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不動産登記事務取扱手続準則

不動産登記事務取扱手続準則-第1章 総則(第1条)・第2章 登記所及び登記官(第2条-第7条)

不動産登記事務取扱手続準則(ふどうさんとうきじむとりあつかいてつづきじゅんそく) 平成17年2月25日付け法務省民二第456号法務省民事局長通達改正前:不動産登記事務取扱手続準則 (昭和52年9月3日付け法務省民三第4772号)改正:平成17年6月2日付け法務省民…

不動産登記事務取扱手続準則-第3章 登記記録等

不動産登記事務取扱手続準則(ふどうさんとうきじむとりあつかいてつづきじゅんそく) 平成17年2月25日付け法務省民二第456号法務省民事局長通達改正前:不動産登記事務取扱手続準則 (昭和52年9月3日付け法務省民三第4772号)改正:平成17年6月2日付け法務省民…

不動産登記事務取扱手続準則-第4章 登記手続・第1節 総則

目次 第4章 登記手続 第1節 総則 第1款 通則(第28条-第30条) 第2款 受付等(第31条-第36条) 第3款 登記識別情報(第37条-第41条) 第4款 登記識別情報の提供がない場合の手続(第42条-第49条) 第5款 土地所在図等(第50条-第58条) 第4章 登記手続 第1節…

不動産登記事務取扱手続準則-第4章 登記手続・第2節 表示に関する登記

目次 第4章 登記手続 第2節 表示に関する登記 第1款 通則(第59条-第66条) 第2款 土地の表示に関する登記(第67条-第76条) 第3款 建物の表示に関する登記(第77条-第103条) 第4章 登記手続 第2節 表示に関する登記 第1款 通則(第59条-第66条) (地番区…

不動産登記事務取扱手続準則-第4章 登記手続・第3節 権利に関する登記

不動産登記事務取扱手続準則(ふどうさんとうきじむとりあつかいてつづきじゅんそく) 平成17年2月25日付け法務省民二第456号法務省民事局長通達改正前:不動産登記事務取扱手続準則 (昭和52年9月3日付け法務省民三第4772号)改正:平成17年6月2日付け法務省民…

不動産登記事務取扱手続準則-第4章 登記手続・第4節 補則

不動産登記事務取扱手続準則(ふどうさんとうきじむとりあつかいてつづきじゅんそく) 平成17年2月25日付け法務省民二第456号法務省民事局長通達改正前:不動産登記事務取扱手続準則 (昭和52年9月3日付け法務省民三第4772号)改正:平成17年6月2日付け法務省民…

不動産登記事務取扱手続準則-第5章 登記事項の証明等(第132条-第140条)

不動産登記事務取扱手続準則(ふどうさんとうきじむとりあつかいてつづきじゅんそく) 平成17年2月25日付け法務省民二第456号法務省民事局長通達改正前:不動産登記事務取扱手続準則 (昭和52年9月3日付け法務省民三第4772号)改正:平成17年6月2日付け法務省民…

不動産登記事務取扱手続準則-第6章 雑則(第141条-第146条)

不動産登記事務取扱手続準則(ふどうさんとうきじむとりあつかいてつづきじゅんそく) 平成17年2月25日付け法務省民二第456号法務省民事局長通達改正前:不動産登記事務取扱手続準則 (昭和52年9月3日付け法務省民三第4772号)改正:平成17年6月2日付け法務省民…

R2-21土地書式

土地家屋調査士法務太郎は,山川小太郎及び香川浪子から,次の〔調査図素図〕に示すA市B町一丁目 32 番 4 の土地(以下「本件土地 1 」という。)及び同 32 番 5 の土地(以下 「本件土地 2 」といい,本件土地 1 と本件土地 2 を合わせて「本件土地」とい…

R2-22建物書式

次の〔調査図〕のとおり,A市B区T町三丁目 39 番 3 の土地上には二個の建物が現存 しており,同土地上には,上記二個の建物のほかに一個の建物(以下「本件旧建物」とい う。)が存在していたが,取り壊されて現存していない。また,これらの建物の南側に…

R1-4管轄登記所

管轄登記所に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アイ 2 アオ 3 イエ 4 ウエ 5 ウオ ア 主である建物の所在地が甲登記所の管轄区域内にあり、その附属建物の所在地が乙登記所の管轄区…

R1-5地目認定

地目に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アイ 2 アエ 3 イオ 4 ウエ 5 ウオ ア 下の図の通りガソリリンスタンドとして使用されている土地の地目は、その事務所が附随的なものである…

R1-6土地の滅失の登記

次の対話は、土地の滅失の登記に関する教授と学生の対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学生の解答のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アウ 2 アエ 3 イウ 4 イオ 5 エオ 教授: 土地が滅失した場合には…

R1-9一不動産一登記記録

不動産登記法上の建物の個数に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アイ 2 アオ 3 イウ 4 ウエ 5 エオ ア 下の{立面図略図}のように、近接して建てられた二棟の建物で、それぞれの2階部…

R1-10建物関係図面総合

建物図面及び各階平面図に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アウ 2 アエ 3 イウ 4 イオ 5 エオ ア 建物の敷地についての地積の更正の登記がされ、新たに地積測量図が備え付けられたとき…

R1-12建物合併登記

建物の分割又は合併の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アイ 2 アエ 3 イオ 4 ウエ 5 ウオ ア 共用部分である旨の登記がある甲建物を共用部分である旨の登記がない乙建物の附属建…

R1-21土地書式

土地家屋調査士法務太郎は、次の〔調査図素図〕に示すA市B町一丁目5番の土地(以下「本件土地」という。)の所有者である山川一郎から、本件土地の表示に関する登記に関する相談を受け、【土地家屋調査士法務太郎の聴取記録の概要】のとおり事情を聴取し、本件…

R1-22建物書式

次の〔見取図〕のとおり、A市B町一丁目23番1及び23番2の土地上に、3個の区分建物からなる一棟の建物(以下「本件建物」という。)及びタワーパーキング機械式駐車場 (以下「本件駐車場」という。)が新築された。土地家屋調査士民事花子は、【事実関係】のとお…

H30-5登記官の実地調査権等

次の対話は、登記官による調査に関する教授と学生の対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学生の解答のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アイ 2 アウ 3 イエ 4 ウオ 5 エオ 教授: 登記官による調査 につい…

H30-9地目認定

次の対話は、土地の地目に関する教授と学生の対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学生の解答のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アウ 2 アエ 3 イウ 4 イオ 5 エオ 教授:土地の地目について考えてみまし…

H30-10建物認定

次のアからオまでの建造物のうち、建物として登記することができないものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アイ 2 アエ 3 イオ 4 ウエ 5 ウオ ☐ア 競馬場の観覧席のうち、屋根を有しない部分 ☐イ 土地に固定している浮船を利用した店舗 …

H30-11区分建物及び敷地権の定義

次の{文章}の中の( ① )から( ⑦ )までの空欄に後記{語句群}の中から適切な語句を選んで入れると、建物の登記に関する文章となる。 ( ① )から( ⑦ )までの空欄に入る語句の組合せとして最も適切なものは、後記1から5までのうち、どれか。ただし、…

H30-13床面積

建物の床面積に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アウ 2 アオ 3 イウ 4 イエ 5 エオ ☐ア エレベーター室は、1階部分のみ床面積に算入される。 ☐イ 建物に附属する屋外の階段は、その部…

H30-15建物分割登記

建物の分割の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組み合せは後記1から5までのうち、どれか。 1 アイ 2 アオ 3 イウ 4 ウエ 5 エオ ア 主である建物と附属建物との間に道路が築造されたときは、登記官は、その建物の分割の登記を…

H30-21土地書式

土地家屋調査士海川一郎は、内山次郎及び山田太郎から、次の〔調査図素図〕に示すA市B町三丁目10番1の土地(以下「甲土地」という。)及び 11番の土地(以下、「乙土地」といい、甲土地及び乙土地を合わせて「本件土地」という。)の表示に関する登記に関する相…

H30-22建物書式

次の〔見取図〕のとおり、A市B町一丁目301番及び302番の土地上には、P部分(〔見取図〕のG,O, J,K,L及びGの各点を順次結んだ直線で囲まれた部分をいう。以下同じ。)、Q部分(〔見取図〕のM,H,I,N及びMの各点を順次結んだ直線で囲まれた部分をいう。以下同じ。)…

H29-16種類・構造

建物の構造に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アエ 2 アオ 3 イウ 4 イオ 5 ウエ ア 主要構造部が鉄骨造であって、壁構造ではない建物で、当該建物の外壁に軽量気泡コンクリートを使用…

H29-18建物滅失登記

建物の滅失の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。 1 アウ 2 アオ 3 イエ 4 イオ 5 ウエ ア 建物の所有権の登記名義人が当該建物を自ら取り壊した場合において、当該建物の滅失の登記を…

H29-21土地書式

土地家屋調査士法務民子は、甲野太郎及び甲野次郎から、次の〔調査図素図〕に示すA市B町字C100番の土地(以下「甲土地」という。)、101番の土地(以下「乙土地」という。) 及び 102番の土地(以下「丙土地」という。)の表示に関する登記に関する相談を受け、【…

H29-22建物書式

次の〔見取図〕のとおり,A市B町三丁目 1 番 1 及び 1 番 2 の土地上には,家屋番号 1番 1 の建物(以下「本件建物」という。)が所在している。本件建物は,主である建物(以下「甲建物」という。)と附属建物符号 1 の建物(以下「乙建物」という。)か…

出典:「土地家屋調査士試験」(法務省)(http://www.moj.go.jp/shikaku_saiyo_index5.html)を加工して作成
出典:「測量士・測量士補国家試験及び登録」(国土地理院)(https://www.gsi.go.jp/LAW/SHIKEN/SHIKEN-top.htm)を加工して作成
出典: e-Gov法令検索 (https://elaws.e-gov.go.jp/)を加工して作成